ボートトレーラーのタイヤ空気圧チェック。
とりあえず年明けはトレーラーの灯火や
空気圧のチェックからスタート。

2.2kPaくらいありました。
思ったより減ってないですね。
2.5kPaまで入れておきました。
方や全くすっからかんだったのが
スペアタイヤでした…。
見た目には分からなかったのですが。
安物コンプレッサーも1個積んであると
結構便利です。長時間使うと焦げくさいですが…(笑)
印旛沼のバス釣りブログ
とりあえず年明けはトレーラーの灯火や
空気圧のチェックからスタート。

2.2kPaくらいありました。
思ったより減ってないですね。
2.5kPaまで入れておきました。
方や全くすっからかんだったのが
スペアタイヤでした…。
見た目には分からなかったのですが。
安物コンプレッサーも1個積んであると
結構便利です。長時間使うと焦げくさいですが…(笑)
仕事で軽ばかり乗っていたら
ノアがバッテリー上がっており死亡。
2年でダメになりました。
せっかく交換するならやっぱりボイジャー。

鉛のバッテリーです。
12V36AHで重さ12.2kg。
僕らが普段釣りで使うボイジャーは
12V105AHで23.6kgですからね。。

付け方は普段のエレキと何ら変わらず。
外す時はマイナスから。
取り付けの時はプラスからです。
これで無問題ですが。。
ナビがGPS受信して日時設定をしてくれず、
2001年2月に現在タイムスリップ中です…(笑)
最近twitterで話題の「國分玲」さんみたいな気分です。
誰か私のノアを2021年に戻してやって下さい。。。
トレーラー車検の様子を書いてみます。
例年と変わり映えないのですが。。
習志野陸運局さんへ行ってきました。
(※まず行く前に必ず車検の予約をしましょう)

まずボートを降ろした状態で
車検場へ行きましょう。
ボートが載ってると検査して貰えません。

次に近くの代書屋さんで自賠責を。
注意点は1年で切ってもらう点です。

自賠責や車検証を持ってこちらの建物の
⑦番の事務員さんに「車検を受けたい」と
お願いすると必要な書類と印紙を用意してくれます。

事務員さんに言われた通り隣の建物へ。
そして④番の事務員さんに車検証を
渡すともう1枚、用紙をくれます。
(※横のプリンターから突然ニュッと出てきます)

こんな感じに書類が揃いました。
あとはこれらを全部記入していきます。
えんぴつで書かなきゃいけない書類やら
注意して記入していきましょう。
書いたら再び④番へ行き書類を提出。
確認して頂くと「1番レーンに行って下さい」
と指示されますので書類を持って車と
トレーラーで1番レーンへ行きましょう。

1番レーンです。
検査建物入口で止まり検査員さんに
お声がけするとだいたい建物には
入らないでその横で検査してくれます。
灯火の確認やサイドブレーキの確認、
あとはトンカチで各所確認して頂き、
合格のハンコを押して頂きます。
検査終了後、再び④番へ書類を提出。
そうしますと。。

車検証と車検ステッカーを貰えます。
ステッカーをトレーラーに貼りまして
無事に終了、となります。
なお今回掛かった費用につきましては
・自賠責・・・・・・5200円
・検査登録印紙・・・400円
・審査証紙・・・・・1300円
・重量税印紙・・・・6300円
合計13200円でございました。
自分でやるのも結構大変です。
半日丸々掛かりますので
ボート屋さんって大変だな…と
この作業をするといつも思います。。
車検の時にあってもなくても
どっちでも良いって話ですが。。
一応、私は自分で確認する意味も含め
トレーラー車検時には出してます。

車屋さんはなじみがある様ですが、
私のようなズブのド素人からすると
全く意味不明だったりします。
ネットで検索を掛けるといっぱい
書式を落とせる所が出てきますので
有難く利用させて頂きましょう。
例のパンサー電動トリムチルト用に。

フレキシホース、という商品です。
手間のかかるパンサーの電動チルトトリムは
取付後は手が入るスペースもほとんどなく。

取付前は標準の棒型グリスガンで
差せましたが取付後は無理でして。
これで小まめにブチューッと差せます。