JBⅡ霞ヶ浦第1戦上位のフィッシングパターン

先日のJBⅡ霞ヶ浦戦のパターンが
NBCNEWSにアップされました。


http://www.jbnbc.jp/_JB2018/view_result.php?t_id=10760&page=pattern

けいいち君とこういち君のコメントを
お時間ありましたらご覧下さいませ。
※別に面白い事は特段書いてありません

パターンがNBCNEWSに掲載される。
一昔前なら凄い影響力があったでしょう。
今は悲しいかな、YouTubeの足元にも
及ばないのが実情でしょうね。

情報化社会が目覚ましい進化を遂げる
昨今、どうしたらJBNBCトーナメントが
追いつき、追い越していけるか。

この答えを早急に出さねばなりません。

私も色々考え中です。

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富士の介で学ぶ。

NHKでこんなニュースを取り上げてました。
3月の話なのでちょっと前ですが。


大阪に転勤された二宮さん。頑張って欲しいですね。
画像にもある通り、山梨県が特産品として
新しく開発した魚。「富士の介」だとか。


和久田さんは安定の美しさですね。
それはさておき、こういう組み合わせ。
キングサーモンとニジマスを掛け合わせ
出来たのが富士の介、と。

管理釣り場のご経験がある方ならば
しばしばこういう話を耳にしますよね。
違うマス同士を掛け合わせるって。

https://www.pref.yamanashi.jp/s-rikouken/documents/seikashuu54.pdf

山梨県のHPにもこの富士の介について
紹介されており読んでいましたら
「三倍体魚」「卵を産まない」という
ちょっと驚きの記述がありました。

そもそも三倍体魚って何だろう?
調べていたら分かり易い記述が。

http://www.miyagi.kopas.co.jp/JSFS/JSFS-kids/daigaku9.html

凄いですね、人間の技術って・・・
しかもぬるま湯ってのがまた。

理系人間ではないので遺伝子操作と
染色体操作の違いが不明ですが。
後者はオッケーなのですね。謎。。

世間一般的に今、外来種問題って
国内外来種だの更に踏み込んでるのに
こういうのは許されるのかな?と
シロウトとして疑問に思ってたのですが。

卵産まない魚になって、その分旨くなる。
凄い技術なんだなぁとビックリ。

色々な事を勘ぐってしまうのも正直な
感想だったりしますが・・・

改めて人間のやる事なす事は
自然とは真逆、対比の存在なんだなと
しみじみ感じました。

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時代を感じるパッケージ。

いよいよ平成も今年でおしまいです。

お部屋のお片付けしていたら、
こんなものが出てまいりました。


ツッコミどころ満載なコチラ。

今や手に入れるのも大変なワーム、
エスケープツインでございます。

もう18年くらい前でしょうか???
TIFAが出していた初代パッケージ。

2000年にデビューだった気が。
今のパッケージは多分、3代目。

ここから2~3年後にノリーズブランドは
マルキューさんに譲渡されたりと
紆余曲折を経て今があります。
※エスケープとかエスケープジャングルとかエスケープジグツインとか。もう知らない人多数でしょうか。スポルテとかラインもTIFAさんから出ていたんです、懐かしい。

かれこれ20年近く売れ続けて
かつ支持され続けている
ワームって早々ありません。
スゴいワームですよね・・・。

値段も当時と変わりませんね。

そんなエスケープツインを見て
「これドコで買ったんだろ・・・」
と言うのが私の率直な感想です。
※シール見てニヤニヤしますよね、20年選手はw

ワタシもまだまだ飽きずにバス釣りを
続けて行こうと思います。

 

 

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