ケンクラフト・ゼロファイター

どこからともなく見つけたコレ。


ケンクラフトのゼロファイター。
今の若人には「???」ですね。

確か重さは1/2ozでブレードが
シングルとタンデム2種類あったはず。
ボディはシングルが少し小さかったような。

私くらいの世代でバス釣り始めた人は
千夜釣行で北浦の神宮橋にKENが
コレ投げて釣っている姿には
そりゃもう夢に溢れていたわけですよ。

マネして新川のゆらゆら橋に投げて何個沈めた事か・・・

個人的には1尾たりとも釣ってませんが、
凄く思い入れのあるルアーだったりします(笑)

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OSP・ドライブビーバー3.5 ―2018年頑張った大賞―

毎年年末に書いてる頑張った大賞。
今年はぶっちぎりでコレ。


OSPドライブビーバー3.5。
今年の試合中どれだけお世話になったか。

ちなみにフックはリューギさんの
インフィニ2/0で落ち着いてます。

OSPさんは柔らかい素材なので
フッキングも良いですし。
所謂バサロアクションも凄い。

なのでただ釣るだけならば
軽いシンカーと合わせて使うのが
無難に釣果に繋がるかと。

私個人的にはちょっと重めの
7g前後のテキサスで合わせて
「フォールで動くパドル」のイメージで
使うのが好きでございます。

皆さん好みがありますので参考までに。。

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ST36BCのフッ素コートVer?!

そんなのあったっけ?と。
皆さんそう思われますよね。

私もそう思ってたんです。


先日買ったライザーベイト009Pに
見慣れないフックがついておりまして。

触ってみるとツルツルしており。
でもどうみても形はST-36BC。
どういうこっちゃ?とホームページ見たら。


しれっと書いてありました(笑)
さすがジャッカルさん。。

ソウルシャッドでもまだ発売前の
がまかつトレブルRBMのショートシャンクを
載せて発売してきたりとこういう
ちょっとした拘りを見せてくれますよね。

という事はそのうち市販もされるのか?!
なんて期待もしてしまいます。
※でもやっぱり私、フッ素コート反対派なんですよね。。

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ダイワ・スティーズスピナーベイト

結構釣れてる話を聞くので購入。


スティーズスピナーベイト。
ダブルウィローでとりあえず様子見。


サイズ感はハイピッチャーとマックスの
ちょうど中間くらいでしょうか。

ルアーの引き心地やアピールなど、
強さ的な部分はハイピッチャー寄り。

出番ありそうな気がしなくもないですが、
個人的にはハイピッチャーマックスが
早くエコで出て欲しいなぁと。

ちなみにフックはサクサスフック採用。
いわゆるフッ素コート系ですね。
シングルフックであればとりあえず
ツルツルフックでも私は構いません。

トリプルフックだと信用しておりません。。。

 

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ジャッカル・ライザーベイト009P

ミーハーやな、とツッコまれそうですが。
どこかで使える気がして。


ライザーベイト009Pというルアー。

片岡壮士さんが確かコレの小さい方を
アベマTV琵琶湖戦で使ってたのを見て
欲しくなったミーハー36歳児です(笑)


色は弱光ギルに。
ジャッカルさんのルアーの色は
こういうハーフミラー系が明滅して好き。

85mm、22gとベイトでかっ飛ばせますね。
ホントはスピニング用が欲しかったですが。

http://www.jackall.co.jp/bass/products/lure/riser-bait-009p%EF%BC%88typepopper/

こういうアクションが出せるルアーって
ティムコさんのノッキングペッパー以来かと。

でもライザーベイトはシンキングですし、
巻きスピードに変化をつけられて
上手く使い分けられないかな?
なんて思っております。

 

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