シリアス15

勿論、買います買います。


青木大介プロのTOP50参戦記。
シリアス15は第3戦七色ダム、第4戦檜原湖。

何と申しましょうか・・・
タラレバってのはTOP50クラスだと
ここまで凄いレベルなのかと。

DVDとしてはトーナメントの現実を知る、
良い内容だったと思います。
致命的にも程があるミスと向き合い、
それでも釣るあのメンタルの強靭さ。
私含め、あんな魚ミスったらフツーの人ならその日はもう釣りにならないと思われます

やれプラで良かっただの、試合でミスっただの。
そんなのは全く要らん話な訳でして。
あのもがき苦しみながら必死に
魚を釣っていく姿は素敵でした。

試合中に釣らないと何にもならないのが
トーナメントだと目の当たりに出来る、
見ていて凄く共感できる1本。
※試合で釣る以外の話やウンチクにはまるで興味関心が湧かないし全く信用しない、「で、それ試合で釣れるんですか?」が合言葉の超ヒネクレ者36歳児の私感ですが、ホントこのDVDには共感を覚えました

試合でちゃんと釣る以外で語ったらアカン、
結果が全て、としみじみ思いました。

そういう意味でこのDVD、必見です。

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ニコンW100を買ってみました

デジカメが壊れて早数か月。
何か買わないとなと思っていたら
半額で投げられていたので購入。

ニコンさんのW100というコンデジ。
2016年末に発売の製品です。
私はオリンパスを長年愛用してましたが。
とうとう卒業させて頂きました。

正直言って、モノはかなりチープです(笑)
オモチャ感がかなり半端じゃありません。


ボタンや操作方法も何だか
ラクラクフォンみたいな感じで。
それでも子供が使ったりするには
良いかなと思いました。

画質ももう一声な感じですが・・・
とりあえず中継ぎ的な扱いで
暫くは使ってみようかと思います。

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トリプルフック6番を色々並べてみよう

昨日お話したケンクロウでもそうですが。
6番ってこんなにサイズが小さいか?と。

実際に並べてみました。


画像は全て6番です。左から名前挙げていくと。

①RCカマキリライト(イチカワ)
②ST-36BC(カルティバ)
③ケンクロウ(ハヤブサ)
④トレブルRBMショートシャンク(がまかつ)
⑤トレブルRBMナノスムース(がまかつ)

・・・とまぁ太さと言い、大きさと言い。
このバラつき感(失笑)

ホント、こうなるとルアーの形状見て
干渉しない前提でかつフィールドに
合ってるフックを選ばないとこれは
どうにもならないなぁという感じですね。

時代の流れとしてはフッ素コートが
主流となりつつありますが・・・

個人的にはやっぱりフッ素コートは
どうしても信用できないのが本音です。
そもそも錆びるのがアカンと思います。

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ハヤブサ ケンクロウ

お試し買いですけど。


フィナではなくハヤブサの統一名に
なったのは予備知識でございます。
新しく出たツルツル系フッ素コートフック。

アップで見てみますと。


ビミョーに内向きという形。
具体的に言っちゃうとST-36BCに
かなり似てる形状で、比較的小さめ。


なのでマッシュボブあたりには丁度イイ。
とりあえずコレで様子見です。

・・・未だにフッ素コート系のトリプルフックは
まったく信用していませんけど。
※だって段ボールとか発砲スチロールにブッスリ刺して「ほら!しっかり刺されば抜けないでしょ!」とか言われても信用出来る訳ないでして。

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霞ヶ浦の帆引き船

36歳児、初めて見ました。


霞ヶ浦では観光名物としても
売り出し中のようです、帆引き船。

https://www.ibarakiguide.jp/seasons/recommend/kasumigaura-hobikisen.html

季節によって出港してくる場所が
どうやら異なる模様ですね。

ちなみに画像の帆引き船は風が弱くて
あまり帆が張れてない状態との事。

で、霞ヶ浦の湖上でもし見かけたら
ご注意頂きたい点がありました。


赤い線の部分はロープが張ってます。
先にブイが浮いています。
で、更には水色の湖中には網が入ってます。

だいたい100mくらいでしょうか?

そんな訳で霞ヶ浦でボートで釣りされる方は
ご注意いただけたら幸いです。

最後にワンショット。


うーん、インスタ映えには程遠いですね(笑)

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