Harry UP!!!

エレキ用リチウムバッテリーの端子について―エヴォルテックの場合―

多分、みんな疑問に感じているのが
端子についてだと思います。

情報が出回り始めているエレキ用
リチウムイオンバッテリーですが・・・
端子が良く分からないって最初思いました。
これどうなってるの?と。

ボイジャーとは何となく違うのは
皆さんお察しかと思います。
そこら辺をご紹介させて下さい。


まず実物の全体写真です。
画像はEV-12150というバッテリー。
SE-12750でも同じ端子です。
※余談ですがホームページ、重くて見辛いのでもう少し頑張って欲しいです。エヴォルテックさん。。

HPによると「DIN端子」と呼んでます。
でもDIN端子とググッてもテレビの
ジャックが出てくるばかりです(笑)


これが端子部のアップ。
車用バッテリーの「D端子」と呼ばれてる模様。

とカッコ良い横文字はさておき。
簡単に言うと端子部分はM8×10ミリの
ボルトがねじ込める仕組みになってます。

ボイジャーは端子部がオスになってて
蝶ネジで締めこみますが。
そこら辺がちょっと違ってます。

なので標準のままですと毎回
プラスドライバーでボルトを開閉する
面倒くさい仕組みではあります。

でも色々と楽に出来る方法が
いくつかあるのでそこら辺はまた後日。。

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海の日イベント・タッチングプール

茨城県自然博物館のお話も最後。
7月15日は海の日で祝日でした。

その日は毎年イベントとして
大洗水族館協力の下で、
タッチングプールをやってる模様。


こんな生き物に実際に触れられます。
だいたい4分間ぐらいで入れ替わり制。


亀仙流なのは気にしないで下さい(笑)

ナマコのふわふわ具合に感動中。
保育園年中くらいまではビビって
触るのに時間掛かっていましたが、
今はもうこんな具合です。

お父さん的には職員のお姉さんが
可愛いなぁとしみじみ感じながら
4分間が終わりましたとさ。

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外来生物法と向き合う。

茨城県自然博物館の続き。
息子が何やら展示を見つめていました。


彼の視線の先にあるパネルは
こんな内容でございます。


こういう展示は大事だと思います。
マンガで凄く分かりやすいですよね。

既に小学校1年生の息子には
バスやギルは生きたまま家に
持って帰っちゃダメな話はしてあります。

どうしてダメなのかを理解するには
まだ時間が掛かるでしょうけれども。
持って帰るとお巡りさんに捕まると
分かってくれたことでしょう。


水槽の奥の方でじっとしている
当のブラックバスが館内にはいます。

他の魚と違って奥の方の杭の横に
サスペンドしてて痩せ気味の彼。
※いつもこの辺りにいます。エサ喰えてないんでしょうね。。

ウチの息子の目には果たして
どのように映ったことでしょう。

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安定の茨城県自然博物館へ。

休み入る前から息子にリクエストを
もらっていましたので・・・


通称・恐竜博物館と我が家では
読んでおりますコチラ。
茨城県自然博物館です。
この日は過去最高の混み具合でした。。

チケット買うのに15分ほど並び。
館内併設のレストランも30分待ち。
それでも楽しい時間でしたね。

今は展示が「狩」という企画。
この展示が半年くらいのペースで
変わりますが毎回とても面白いです。


リアルな「トゥルービー」に会えたり。


ポコポッテイトでお馴染みの
ムテ吉にも会えちゃいました(笑)
※フォローしておきますと「英名ミツアナグマという程、ラーテルはミツバチの巣を襲い幼虫を食べるそうな。そのおこぼれを食べるミツオシエという鳥は特徴的な声でラーテルにミツバチの巣を教えるそうです。そんな違う生き物同志が協力して行う狩りの仕方もあるよ!」という展示でした。そこにラーテルをモチーフにして生まれたとされるムテ吉も。こういう遊びゴコロは素晴らしいセンスですよね。

生憎の天候で外遊びは無しでしたが
良い時間を過ごせました。

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夢の自宅で太鼓の達人。

千葉チャプターEGカップが無事終了。
あの雨の中、本当に参加者の皆様お疲れ様でした。

終わってから実家へ急行。
地元のお祭りなので花火を見に。

・・・と思ったら結局、翌日順延に。
息子もガッカリだろうにと思ったら。


こんなの爺さんが仕入れてました。
これはヤバイですね・・・
太鼓の達人のスイッチ版です。


汗だくになりながらトライ。
やった事ない曲ばかりでしたが、
あれこれチャレンジしてました。

曲がホンモノ多数でビックリ。
ゲームセンターの太鼓の達人って
歌はご本人が歌ってないですよね。
原曲が入ってるんですね、ゲームだと。

凄い時代ですね、ゲームも。。

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