ジャッカル・ライザーベイト009P

ミーハーやな、とツッコまれそうですが。
どこかで使える気がして。


ライザーベイト009Pというルアー。

片岡壮士さんが確かコレの小さい方を
アベマTV琵琶湖戦で使ってたのを見て
欲しくなったミーハー36歳児です(笑)


色は弱光ギルに。
ジャッカルさんのルアーの色は
こういうハーフミラー系が明滅して好き。

85mm、22gとベイトでかっ飛ばせますね。
ホントはスピニング用が欲しかったですが。

http://www.jackall.co.jp/bass/products/lure/riser-bait-009p%EF%BC%88typepopper/

こういうアクションが出せるルアーって
ティムコさんのノッキングペッパー以来かと。

でもライザーベイトはシンキングですし、
巻きスピードに変化をつけられて
上手く使い分けられないかな?
なんて思っております。

 

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見つけたらとりあえず買っておこう・・・2

エスケープツインです。
ちなみに先月に続き2回目です。


ラメ入り系のカラーが本当は欲しいですが。
贅沢はニッポンの敵です。
売ってたらとりあえず押さえろ!です。

で、前回も書きましたが・・・

2018年の使用本数。
確実に5本使ってないのはナイショです(笑)

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トリプルフック6番を色々並べてみよう

昨日お話したケンクロウでもそうですが。
6番ってこんなにサイズが小さいか?と。

実際に並べてみました。


画像は全て6番です。左から名前挙げていくと。

①RCカマキリライト(イチカワ)
②ST-36BC(カルティバ)
③ケンクロウ(ハヤブサ)
④トレブルRBMショートシャンク(がまかつ)
⑤トレブルRBMナノスムース(がまかつ)

・・・とまぁ太さと言い、大きさと言い。
このバラつき感(失笑)

ホント、こうなるとルアーの形状見て
干渉しない前提でかつフィールドに
合ってるフックを選ばないとこれは
どうにもならないなぁという感じですね。

時代の流れとしてはフッ素コートが
主流となりつつありますが・・・

個人的にはやっぱりフッ素コートは
どうしても信用できないのが本音です。
そもそも錆びるのがアカンと思います。

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