巻き専用ベイトフィネスリール。

やっぱりココを攻めてくるかー、と
ナットクの新製品。


カルコンのBFS.

印旛だと福ちゃんがハァハァしちゃう、
そんなベイトリールでしょうか。
17カルカッタコンクエストBFS

一巻き68センチという設定も
さすがとしか言いようがありませんね。
ギア比は現状はコレのみ。

ボディサイズは100でしょうか?
スプールの径は32mm。

元々のカルコン50は30mm採用でしたが
そこら辺はどういう意図なんですかね。

リールって触っても巻き心地とか
パーミング感くらいしか分からないので。。
(スプールを指で弾いても何も分かりませんし。。)

ともあれ”巻きのベイトフィネス”は
特に冬~早春まで必携となりましたし、
必然的な発売と言えるのでは。

ダイワ派としては31mmスプールの
ピクシー系のベイトフィネスリールを
そろそろ出してほしいです。。

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釣り人はどのスキンズを選ぶべきか

フィッシングショーでSKINSが展示されてました。
エバーグリーンさんの展示ブース内です。


私達は武装する。
で、既に武装済みのSKINS契約選手の
星野和正プロに質問をぶつけてみました。
表題の通り「どれ買うべきなんでしょう?」と。

最初の一着はどれなんでしょう。

すると「DNAMIC」と言う回答を頂きました。

正直、スキンズって色んな種類があって
チンプンカンプンなんですよね。。
釣り人にはどれが合うのか全く分からない。

星野さんは現役のプロ選手ですから、
即答して貰えると安心して買えます。

そんな訳で今年はスキンズデビュー、
というか「私も武装する」といきたいところです。

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COLORS。

バサー3月号を購入。


あーおーいそーらが 見えぬなら青い傘ひろーげてー。
宇多田ヒカルを唄ってみました。
分かりますでしょうか。

それはさておきまして。
色のお話です。
これまた考え出すと迷宮入りします。

で、読んでいてナットクだったのが
泉和摩プロの記事。


内容は買ってみて下さい。
HMKL泉プロらしい観点なのですが
写真のこの目玉で更にナットク!

ハンクルルアーって見事にこの
キラキラのシール目が目立ちますよね!
K-0あたり使うと萌えちゃうくらい。
あのロールアクションあってこそですが、
すごくキレイに明滅しますよね。

記事はボディの話なんですけど、
さり気なくこの目玉にもコダワリを
持ってらっしゃるんじゃないかな?と
勝手にニヤニヤしてしまいました。

まぁ印旛沼だとニゴリすぎていて
金色でキラキラしているか、
マット系のどちらかで良い気もしますが(笑)

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