なかよし橋を知ってるかい?

八千代ふるさと親子祭りの際に
新川に架かるこの橋を渡りました。


画像の奥から村上橋、東葉高速鉄道。
そして手前の緑色の渋滞してるのが新川大橋。

渡っているのが「なかよし橋」です。


グーグルマップで見るとこんな具合。
この橋、歩いてみたら意外とステキ。


こんな可愛いレリーフがあります。
ちなみにこの橋、新川大橋と同じく昭和59年製だそうです。
思ったより古いんですね。
渡ってみて新しい橋かな、と思ったのですが。

そんなの知ってるよ!とか
言われてしまいそうですが・・・

私、橋の名前ホントに覚えられないんです。。
捷水路とか未だに橋の名前は自信ないです。

一生覚えられないと思います、ハイ。

Pocket

アオコはじまりました。

冷やし中華始めました、的な。


どこもかしこも見受けられます。
いよいよグリーンだよ!です。

水温24℃超えてくると浮いてきた
ように思われますが。
毎年水温はまちまちな気も。

ミドインバーはさぞ喜ばれるのでしょうか。

Pocket

印旛沼遊漁承認証(年間証)

いわゆる”年券”ですね。
ふな一ボートさんで購入しました。


第8号の区域、要するに印旛沼水系では
この遊漁券が必要となります。
1日券500円、年間で3000円となります。
(※千葉県内水面共通遊漁証についてはココ参照)

勿論、バスは魚種認定されていません。
ですがNBCチャプター千葉やNAB21は
遊漁券を参加選手に買って頂いてます。

難しい問題ですが個人的にやはり
地元漁協さんと関係を築く上でまず
我々が出来ることは遊漁券を買う事だと思ってます。

普段あまり印旛沼に来ない方でも
トーナメントに出てる方、とりわけ
全国回ってる方だと現地に着いて
第一声が「入漁券いくら?」って
ちゃんと出てくるんですよね。

こういう意識の高さってやはり
普段各フィールドで釣りをしているが故。
魚種認定云々じゃないんです。

残念ながら日本の魚釣りって
“タダで出来る”という認識が未だ
当たり前田のクラッカーです。

リリース禁止で大騒ぎになってから
かれこれ14年ばかり経ってます。

あれから何か変わったのか?

田辺哲男さんが当時から唱えてた
ライセンス制度は叶わずとも、
自主的に遊漁券を買う意識を
高く持つ事。

バスフィッシング業界が
もっと強く発信せねばならない事と
改めて感じております。

岸釣りの方が増えてきてまた
新しい世代が入ってきてる今、
遊漁券の存在をメディアが率先して
もっと発信して欲しい。

オジサン、切に願います。

 

Pocket