30馬力エンジン、壊れました。

バタバタしてしまいブログに
詳細がアップ出来ておりませんでした。

水曜日にボート屋さんからエンジンの
症状に関する連絡がありました。


1番のピストン圧縮が抜けており、
残念ながら寿命ですとのこと。

まさかのシーズン開幕直前にコレです。。


2番の正常な方は圧縮が出ています。
直すと最低でも20万くらいは掛かる、
それでも果たして直るか微妙だと。

なので載せ替えた方が・・・との回答。

問題はその載せ替え。
4ストの30馬力エンジンの価格。
まさかの定価66マン(税抜)ですぜ…OTL

さすがにそこまで払うとなると
乗り換えも視野に入れられるし。
シーズンインにこれはつらいけど、
今は冷静に判断するべきじゃないか?と。

そんな訳で読者様がご利用のボート屋さんで
中古30馬力前後のエンジン見かけたら
是非ともご一報下さいませ・・・コチラ

いやはや、困ったものです。

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エンジン、逝く。

まさかの結末でした。


ボート屋さんから連絡がありました。
今はただただボー然。

さてどうしましょう。

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鉛バッテリー、復活!

実は先日、エヴォルテックのバッテリーが
BMS作動しシャットダウン。
中身を確認して貰ったところどうやら
「電池を使い過ぎてる」という見解。

そんな訳で容量が足りてないのでは?
とメーカーさんからご指摘があり。

この度、いつものボイジャー復活です。


エンジンのセル等については鉛、
魚探用でリチウムという使い分けに。

これでしばらく様子見ます。

そんな訳で重たい24.3kgは
やっぱりカラダに堪えます。。。

 

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トレーラーのバックランプについて

自分でトレーラー車検を通す38歳。
言うまでもなくド素人なので毎回
知らない事ばかりで勉強になります。

今回はバックライトの件。


先日、球切れが発覚したので後日
交換した記事を書きました。
ちなみにコレ、実は車幅灯として
KISAKAさんから発売されているモノ。

白ければ何でもいいでしょ、と
タカをくくって付けましたら今回
見事に物言いがつきまして。。

「反射板がついてるのはダメだよ」

とお叱りを受けてしまいました。
これじゃ車検通せませんよー、と。
そこは抜かりない38歳児ですので、
前回変えた際のフタだけ残しておいたのです。


その場ですぐ外しまして
無理くりグリグリ蓋を付け直し
これで良いですよね?ね??と
パワープレイで見事に検査合格と相成りました(笑)

そんな訳で今回の教訓としましては
「バックランプは反射板がついてちゃダメ」
と言ったところでしょうか。

我ながら蓋を残しておいたあたり
リスクマネジメントが出来ているなと
感心した出来事でしたとさ。
(※カタカナ使ってカッコいいように言ってますが、そもそも車幅灯って書いてあるモノをつける雑さを治せと読者様はツッこんでいるに違いないw)

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2月下旬 印旛沼

恐ろしいくらいに暖かい日が続く2020。
それもそのはず。


朝9時半の時点で10℃超え。
この日は10名以上出船されており
完全に出遅れてしまいましたが、
この水温なら近場で何とかなるのでは?
と本湖をちょいちょいチェック。

すると。


ラジコンの救出依頼が入りました。
何とも高級そうですよね。デカいし。

この後もルアー引っかかったのを
オカッパリの方から救出依頼で
声掛けられたり色々やっていたら。


いきなり魚探が真っ暗に。
画像の通り後ろの魚探も電源OFF。
セルモーターやトリムも動かず。
バッテリーが止まりました。。

そんな訳で約2時間程で強制終了でした。

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